livedoor ブログ(Blog) [  くらし - 節約  ]       
livedoorカンタン!ブログをはじめよう
livedoorlivedoor

家計と暮し-どっちが安いの?お得なの?

家計・暮しの悩みを解決する情報を提供します。やりくりじょうずをめざします。 家計のなやみ、
暮しのなやみ、をうまくやりくりする方法を発信します。おもに、家計のやりくり術。節約術など、
家計と暮しが豊かになる情報などです。あなたの家計・暮しを、レベルアップします。

スポンサードリンク

フラット35 住宅ローンシュミレーショーン

フラット35は、長期にわたる住宅ローンは借入金額も大きく、ご返済される住宅ローンの金利が上がるとライフプランに大きな影響が出てきます。フラット35は「金利変動がない安心」で大切なマイホームでのライフプランをサポートします。
※お申込みはフラット35の取扱金融機関で受け付けています。

ご利用いただける方

お申込時の年齢が70歳未満の方(親子リレー返済を利用される場合は、70歳以上の方もお申込みいただけます)
安定した収入がある方
(注) 収入については、原則として、お申込み年度の前年(平成19年度においては平成18年1月〜12月)の収入で審査します。


日本国籍の方または永住許可などを受けている外国人の方
フラット35の毎月のご返済額の4倍以上の月収のある方(収入を合算することができます)
年収に占めるすべてのお借入れの年間合計返済額(フラット35を含む)の割合(=総返済負担率)が、次の基準を満たしている方(収入を合算することもできます。詳しくはこちら)

お使いみち
申込ご本人またはご親族がお住まいになるための新築住宅の建設・購入資金または中古住宅の購入資金(リフォームのための資金や、ローンのお借換えにはご利用いただけません。)

融資対象となる住宅
【共通】

住宅の床面積(上限はありません。)
一戸建て、重ね建て、連続建て住宅の場合:70m²以上
共同住宅(マンションなど)の場合:30m²以上
住宅の耐久性などについて住宅金融支援機構が定めた技術基準に適合していること(基準の適合にあたっては、検査機関または適合証明技術者(中古住宅のみ)が発行する適合証明書の交付を受けてください。)
店舗や事務所と併用した住宅の場合、住宅部分の床面積が全体の1/2以上あること

※敷地面積の要件はありません。

【新築住宅】

建設費(建設に付随して取得した土地の購入費も含められます。) または購入価額が1億円以下(消費税を含む。)
融資対象となる土地の購入費についてはこちらをご覧ください。
お申込み時点において竣工から2年以内の住宅で人が住んだことがない住宅

【中古住宅】

購入価額が1億円以下(消費税を含む。)
お申込み時点において、竣工から2年を超えている住宅または既に人が住んだことのある住宅
(注)
建築確認日が昭和56年5月31日(建築確認日が確認できない場合にあっては、新築年月日(表示登記における新築時期)が昭和58年3月31日)以前の場合、機構の定める耐震評価基準等に適合していることを確認する必要があります。

フラット35の情報でした。


コメント(0) │TB(0) │ローンと家計  │カードと家計 │家計と暮し-どっちが安いの?お得なの?ページトップへ
 

住宅ローン金利の実質金利の差額とは?


住宅ローン金利の実質金利の差額とは?

 とはいえ、住宅ローン実質金利との差を抱えたままというわけにはいかないでしょうから、来年は短期金利が上がり、その結果として、住宅ローンの変動金利や3年・5年などの金利は上がるだろうと予想します。長期金利についても上がると見ていますが、国内景気も「踊り場」になりそうとみられているので、大きくは上がらない可能性も?(金利については神のみぞ知るということで、外れてもご容赦下さい!)

住宅ローン商品はどうなる?
 ローン商品の動きとしては、個人的には2つ挙げたいと思います。

 1つは、金融機関の固定金利選択型の長期のものや、全期間固定金利型の商品が充実したこと。金利上昇が見込まれる中、15年固定や20年固定などのキャンペーンを充実させる金融機関が増えました。また、10年、20年、30年など、借入期間を限定した全期間固定金利型の商品も充実しました。短期・中期固定の金利だけでなく、長期固定金利型や全期間固定金利型においても金融機関同士の金利競争が起きている様子も伺えます。

 もう1つの住宅ローン今年の動きとしては、団信の特約のバリエーションが増えたことが挙げられます。がん保障特約は以前からありましたが、三大疾病特約を皮切りに、五大疾病、七大疾病、八疾病など、対象となる病気の数も増えてきました。内容や保険料などもさまざまです。

 こうした流れを踏まえ、今年の住宅ローン商品の動きとしては、次の3点を予想します。

1.住宅ローン金利の相変わらず金利競争が!
金利タイプはほぼ出揃ったので、短期・中期・長期・全期間とも、金利合戦は続く。ただし、ある方の予想ですが、1年、2年、3年といった短期の固定金利選択型は、金利が高くなってきた場合に存在意義が消え、なくなる可能性もありそうとのこと。

2.住宅ローン金利の団信のバリエーション合戦がもうしばらく続く?
対象となる疾病の数はもう少し増えるのではないかと思います。いずれ、全ての病気・ケガが対象になったりするかも?

3.住宅ローン「返し方」に特徴を持たせたローンのバリエーションが増える?
新生銀行の「自動繰上返済」や住友信託の「自動返済」は以前からありましたが、最近、東京スター銀行「自由返済」(コラム参照)や三井住友銀行「住宅ローン定額返済プラン」など、返済方法に特徴のあるローンが気になります。今後、この分野でのバリエーションが増えてくるのでは?とも予想します。

最近の相談の傾向などから
 住宅ローン金利ローンにまつわる最近の傾向として、普段の相談業務の中で気になるのは、返済に無理のある資金プランの方が増えていること。物件価額も上がっているからでしょう、500万〜1000万円程度高すぎるローンを検討している方の相談を受けることが多くなったように感じます。

 住宅ローンは「借りる」ことはできても、「返す」段階で本当に無理がないのかどうか。それをしっかり見極めることは、家族の生活を守るという意味において、今年も来年もその先も大事なことです。

 住宅ローンを上手につかい安心できる家計を維持するには、できれば住宅ローンではあまりリスクをとらないようにすべきでしょう。購入プランをしっかり立てて、自分に合ったローンの規模を見極め、また、金利タイプを見極めてほしいと思います。さらに、返済計画に無理がないかのあたりもつけた上で、慎重にローンを選んでほしいと思います。

住宅ローン金利の実質金利の差額とは?でした。
コメント(0) │TB(0) │家計と暮し-どっちが安いの?お得なの?ページトップへ
 

住宅ローン金利の傾向と対策 本当にお得?

住宅ローン金利の傾向と対策 本当にお得?

 住宅ローン金利の大胆に予測予想を開始します。今年が終わり、新しい年が始まります。住宅ローンはどうなるでしょうか?大胆にも予想してみましょう。

 住宅ローン金利はこれからどうなる?
住宅ローン金利面で大きな動きがありました。3月に「量的緩和政策」、7月に「ゼロ金利政策」がそれぞれ解除され、ほぼ5年間の超低金利時代にピリオドが打たれた転換の年といえます。

 ゼロ金利政策の解除後は、政策金利である短期金利を何度かに分けて上げてくるのではと思っていましたが、7月に0.25%上げたのみで、その後はまったく動きはなし。本格的な景気回復が確認できないためのようですが、金融機関の住宅ローン金利の方は、日銀の動きを予想してか、1月以降、上げたり下げたりを繰り返しています。

 ちなみに、住宅ローン金利については、1月と12月で金利を比較すると、ある銀行では次のように金利が動きました。
<はてな銀行の金利>
 変動金利(店頭金利)   2.375% → 2.625%
 3年固定(店頭金利)   2.85% → 2.85%
 5年固定(店頭金利)   3.25% → 3.25%
 10年固定(店頭金利)  3.7% → 3.7%
 フラット35          2.8% → 3.13%

 全体に上がったとばかり思っていた金利が、実は、変動金利とフラット35以外は元に戻っていました。ただ、上記にはありませんが、キャンペーン金利については、10年固定は元に戻り、変動金利や3年、5年、フラット35の金利については上がっています。

 しかも、10年国債の金利が年末にかけて下がったため、どうやら1月は住宅ローンの長期金利が下がる可能性が高そうです(フラット35は証券化商品のため、ストレートには影響はでません)。

コメント(0) │TB(0) │ローンと家計  │カードと家計 │家計と暮し-どっちが安いの?お得なの?ページトップへ
 

住宅ローン金利推移 これからどうなる傾向と対策

住宅ローン金利推移 これからどうなる傾向と対策

先ずは書籍でちゃんと勉強ね。

住宅ローン金利の基礎知識や繰上げ返済ノウハウなどが書かれている書籍を紹介しています。
住宅選びこれだけ心得帖―マンション・一戸建てを賢く取得する46の方法という商品を、思い切ってネットで買って、とても満足しています。

住宅選びこれだけ心得帖―マンション・一戸建てを賢く取得する46の方法は日本経済新聞社を代表する商品ですもんね。

正直、口コミで日本経済新聞社を知ったんですけど、口コミは本当に頼りになります。

ネット通販を利用して商品を買うのって、実際に手にとって見れないわけですから、あまり知られていないメーカーは不安だと思います。

私の場合、その商品の詳細や購入者の声を参考にしています。

商品を実際に買った人が書く、購入者の声(レビュー)がたくさんある商品は、人気になってますね。

住宅選びこれだけ心得帖―マンション・一戸建てを賢く取得する46の方法についての購入者の声は、

気軽に読める、読んでナットク
この本は、マンション、一戸建て、そして中古物件についても書いてあって、項目別に簡潔に分かれているので、基本的な考え方を、まずはさらっと読んでおきたい、という人には、とても役に立つ本だと思います。

難しいことを書かれても、分かる人は一握りだけでしょうし、将来どれを購入するべきか迷っていた私には、三者を明快に比較ができるのがありがたかったです。

構成も、46項目に分けて書かれていて、どこからでも読めるし、文章も平易で読みやすいと思います。

多少、著者のお仕事の宣伝かなと取れる部分もあるのですが、それほど押し付けがましく書いてないので、気になるほどではないと思いました。

必ず読んでください
住宅購入を考え始めたら、まず最初に読んでおくべき本だと思います。
一線で活躍する、第3者的な不動産コンサルタントが、
広くそのコンセプトについて説明するという感じです。
読みやすくわかりやすく、入門として最適だと思います。
逆にいえば、最初に読んでおかないと、大事な視点が抜け落ちてしまうかもしれません。

行間に強烈なスピリット
”1時間で読めて一生使える「心得帖」シリーズ”とあって、
読みやすく、ためになるなと感じる。
「行間に強烈なスピリットを織り込んだ」とあるのだが、
そのせいだろうか、すいこまれるように読んでしまった。
内容はQ&Aの形式で、
今までの住宅選びに関するウソ、ホントなど、
住宅を選ぶ際の基本的なことが、
わかりやすく学べる。
ローン返済比率についての記述もあるのだが、
私もローン返済比率は25%が適正と思っていた。
どうやらいつのまにかメディアに洗脳されていたようだ。
なにはともあれ買った後、後悔しないためにも、
マイホーム購入を考えている人には、
必ず読んで欲しい一冊である。
となっています。

ネット通販で買うときは、衝動買いを防ぐためにも、購入者の声を参考にして欲しいと思います。


今回のように、掘り出し物が見つかることがありますので、これからもネット通販をぜひ楽しんでいきます。


住宅ローン金利推移 これからどうなる傾向と対策の基礎研究でした。
コメント(0) │TB(1) │ローンと家計  │カードと家計 │家計と暮し-どっちが安いの?お得なの?ページトップへ
 

ローンについて|そもそもローンとは

ローンについておはなししますが、そもそもローンとは何であるかと、考察します。

ローンとは

ローン(loan)という言葉は英和辞書によりますと、動詞では「人に物、金を貸す」「金を利子つきで貸し付ける」、名詞では「貸付金」、「融資」、「借金」という意味があります。ローンというのは、日本語として使う場合は、やはり「融資」とか「貸付」という意味に使っています。

例えば、住宅ローンを使う場合はどんな時でしょう。住宅というのはとても高額ですが、やはりマイホームというのは夢です。自分の貯蓄などで全部まかなえれば良いに越したことはないのですが、住宅購入に一括で支払うことの出来る人は、なかなかいないと思います。

そんな時にローンを利用することになるのですが、住宅のローンはとても長期となることがほとんどです。長い場合だと、三十数年にわたって、毎月の給料の中から返済して、場合によってはボーナスも併用して、支払っていきますので、生活設計もしっかりとしておく必要があります。

他にもローンにはマイカーローンや教育ローンなどがありますが、ローンの借入先には、銀行、信販会社や消費者金融、住宅金融公庫や国民生活金融公庫などの、公的金融機関があります。一般的に民間金融機関は金利が高く、公的金融機関は金利が低い傾向があります。

またローンには住宅ローンやマイカーローンのように使途が限定されたローン、また使途が自由なローンがあります。使途が限定されたローンは使途を証明するための書類などが必要になりますが、使途を限定しないローンよりは金利が低いというメリットがあります
コメント(0) │TB(6) │家計と暮し-どっちが安いの?お得なの?ページトップへ
 

Links
Links
広島県東広島市 B級グルメ情報局
最新記事
フラット35 住宅ローンシュミレーショーン
住宅ローン金利の実質金利の差額とは?
住宅ローン金利の傾向と対策 本当にお得?
住宅ローン金利推移 これからどうなる傾向と対策
ローンについて|そもそもローンとは
ローンの種類と返済方法 を独自に考察します
ローンの金利について
セゾンカードキャッシング
横浜 銀行キャッシング
シティバンククレジットカード
Categories
ローンと家計 (30)
カードと家計 (7)

RSSリーダーに登録

livedoor Readerに登録 Add to Google
My Yahoo!に追加
はてなRSSに追加
チェッカーズに登録
livedoorBlog(ブログ)
livedoor(ライブドア)
Syndicate this site
CopyRight © 2007 家計と暮し-どっちが安いの?お得なの? All Right Reserved.
[PR] TemplateBank